主人公 → 帝王
帝王 「 “この度はアンケートにご協力くださりありがとうございました” だって」
雲雀 「 “1位はダントツで雲雀との絡みでしたので、夏休み開始と同時に連載スタートします” なんで僕がこんな奴と・・・」
骸 「 “2位以下も気が向けば連載するかもしれません” どうせやる気満々なのでそのうちやり始めると思いますよ」
跳馬 「 “ディーノは番外編で出現する率が高いです” コメント多かったからだってー。俺って人気者だからな!」
帝王 「ヒバリー、ボクたちのラブラブっぷりの本領発揮だね」
雲雀 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(閉口)」
骸 「クフフ、本当は私が活躍したかったんですけどねぇ」
帝王 「人気無かったんじゃないの?っていうか、戦闘だけじゃなくて人気でもヒバリに負けたねぇ」
骸 「 (撃沈) 」
跳馬 「まぁまぁ、そう落ち込むなって」
骸 「貴方はいいですよね、コメント沢山もらえて」
跳馬 「人徳の差って奴?やっぱ変態と美形の好青年じゃなー」
帝王 「ふふ、まぁキミたちの人気はボクとヒバリの前では霞んじゃうけど。ねー、ヒバリ」
雲雀 「まぁ、この僕にかかれば1位という結果は至極当然だよ。君と言う余計なオプションがついてるけどね」
帝王 「余計だなんて酷いなぁ。ボクとヒバリはセットってことだよ。もしくは可愛いペットとそのご主人様って感じ?」
雲雀 「 (無視) 僕としては君と一緒ということが酷く不満足だけど」
帝王 「ボクはヒバリと一緒で嬉しいけどねー」
骸・跳馬 (( 惚気は他でやってくれ ))
帝王 「主な結果発表はこれくらいかな?あとは少数派意見」
毒蠍 「なんで私まで・・・」
帝王 「それはね、ビアンキが美人で愛らしいからだよ」
毒蠍 「で、他の意見はどうなの? (あしらう術を身につけた) 」
帝王 「うーん、それがねー、リボーンの単行本10巻をなくしちゃってヴァリアーの口調がわからないらしいんだよね」
毒蠍 「馬鹿らしい」
帝王 「ホントねー」
帝王 「結果発表はこんなもんかな。
では、また会える日を心待ちにしております、お嬢様方」
1位 雲雀との絡み(BL)
2位 黒曜中編
3位 ディーノ登場
4位 原作にあった話しのどれか
5位 その他
6位 もう更新しなくていいよ
本当に、アンケートにご協力くださりありがとうございました!
2006 07 16
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