主人公 → 帝王
帝王 「はーい、遅くなったけど、bambolaアンケートその2の結果はっぴょー」
骸 「第一位、僕たちが大活躍する黒曜中編です。ありがとうございます」
クロロ「・・・第二位と言えば聞こえはいいが、実際は負けたハンター編が第二位」
帝王 「と、ゆーわけでそのうち黒曜編をやりだすと思いまーす」
「「 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」」
帝王 「なーんか暗い人ばっか。間が持たないじゃん。なんか喋ってよ。特にクロロ。負けたんだからしばらく出番なしだよ?今のうちに喋っとかなきゃ、一生喋る機会ないかもね!」
骸 「コメントも少なかったし、人気ないんじゃないですか?」
クロロ「黙れッ!!そもそも、リボーンがメインの癖にハンターを出すのがいけないんだ!!」
帝王 「切れられても困るよ。人気なかっただけなのに、ひがまれてもねぇ?」
骸 「ねぇ。みっともないだけですよ」
クロロ「なんで既に仲がいいんだ!!」
帝王「あ、ヤキモチ?」
骸 「ヤキモチですね」
クロロ「だーまーれーッ!!」
帝王 「いいじゃない」
骸 「どうせ本編では敵同士ですし、この場だけでも仲良くしても」
帝王&骸 「「 ねぇ 」」 (お手てつないで仲良くダンス)
帝王 「あ、てゆーか本編はバトルシーンが多いらしいね」
骸 「端折ればいいところも長々と書いてますし」
帝王 「でも、ボク久々に戦えるみたい。うーれし!」
骸 「しかもその相手が僕ですか。まぁ、当然と言えば当然でしょうね」
クロロ「・・・オレのわからない話をするな」
帝王「かーわいいかーわいいヤキモチやきのクロロ、出番なくでざんねんだねー」
クロロ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
帝王 「もう、むくれないのー。ほら、最後なんだし笑って!」
クロロ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
帝王 「ほら、にこー!」(ほっぺびよーん)
クロロ「・・・にこー・・・・」
帝王 「あはは、すごいへんー!!」
帝王 「それじゃ、この辺でねー」
骸 「僕たちの舞台でお会いしましょう」
クロロ「オレがいたことを忘れるな」
帝王 「ばっいばーい!」
1位 黒曜中編
2位 ハンタートリップ編
本当に、アンケートにご協力くださりありがとうございました!
2007 03 03
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