
お子さま行進曲 ロジェと!
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ブログでつらつらっと綴ったものの再録です。読まなくとも支障はありません。 適当に書き散らしたものですので、ネタのネタ程度にお考えいただければ。 大雑把な設定 * 某戦国時代での現パロ * 爛れた関係に発展してたり どんな服を着てるか考えてみた * バレンタインの小ネタ * 制服でやらしいこと妄想 公園と門限とか 現パロでは、戸籍上オヤジの実娘。血縁関係はなし。 当時から仁義ある任侠893だから、お家の前に「育ててください」の張り紙貼られてぽいされてたんじゃないかと想像。3歳くらいでおとなしく座っててもいいし、赤子でもどっちでも。考えるの手間だから、赤子でいくか。いやでもそれだと無理が出てこないか……。子育てできなさそうだもんな……3歳…で。 玄関の前にぽいされてたことに最初に気付いたのはマルコ。どうする、これ。と隊長同士でざわざわしてたらオヤジ登場。かくかくしかじか。赤ちゃんポストか、施設にでももってく?「どうした、ガキ」「今日からここがおうちなんだって」親から言い含められていたらしく、また、本人も特に違和感を感じず納得していたのでおとなしく。オヤジとぼそぼそ話しあって、養女となりました。一応実家は調べ済み。本人名前しか言わなかったけど、やーさんなので情報網舐めたらあかんでぇ。というわけで、一応両親は健在。これといった問題はなく普通の家。子供は早々に家を諦めているのか、元々関心が薄かったのか白ひげ一家に馴染むのは早かった。 常に家には誰かしらいるし、893の子としていじめられても大変だというわけで、幼稚園保育園には通わずおうちでのびのび遊んで過ごした幼少時代。ここら辺に、世間知らずで馬鹿で自由奔放に育った原因がありそうな気がしなくもない^^^^^ 大人に囲まれて育ったので、いろんなオイタも仕込まれます(笑) 酒飲まされる、パチンコにつれてかれる、原付きに二人乗り、誰かの膝の上で麻雀、煙草も呑まされる、遊びの範囲で投げる飛ばされる蹴られる(喧嘩ごっこというやつです)、おもちゃとしてモデルガンが与えられる、他にも他にも。中々タフに育ちます。主なストーリーはお子さまと似たような感じ。メイン保護者マルコ。オヤジ好き。 裏口付近でダンゴムシ集めでもしてたら、シドニアパパ登場してバトった過去あり(シドニアパパは警察寄りでも、時々お忍びで白ひげ一家に遊びに来る)。もちろん負ける(笑) 「ふほーしんにゅーしゃー(`□´)!!」「なんかちっこいのがいるなァ(・∀・)」ぺいっと、あしらわれる。5回くらいぺいっとされてどろんこなったところで、騒ぎを聞きつけた保護者登場。片足掴まれてちゅうぶらりんなってる子供と、わははと笑ってるシドニアパパを見て現状把握&ため息。パパが居間に通された後でも、背後からうーっと絶賛警戒してる子供でした。あぐらかいてるシドニアパパに突進しても、ひょいっとよけられたりとにかく一方的(笑) 幼いころの目標は、打倒シドニアパパだったり。もいっこはオヤジの嫁だったとか。 そうこうしてたら、ロジェたんと出会います。 出会った当初はアホの子がアホゆえ勝手がわからなくてアホの子に力で挑んで負けちゃうロジェたんだったり、喧嘩したり、泣かされたりだったけど、アホの子がアホと知ってからは利用できるとふんで色々遊んでくれてます。お菓子で釣ってあれやこれやさせたり、事実確認が困難なものを教え込んで実行させたり、色々遊んでくれます。アホの子アホだから、遊んでくれるロジェたんが大好きです。 小学校はまぁたいして面白くないから割愛。しいて言うなら、喧嘩して男の子泣かせて保護者呼び出し食らったり。骨折してみーみー泣いて迎えに来てもらったり。 中学は受験します。保護者がここにいけと示したのは「中高一貫の女子大(それなりに由緒ある)」まぁ、虫よけが大きな要素ですね!他としては、由緒あるし、勉強もそれなりに頑張れよ、という感じ。昔から言う事には素直に従う性質の主人公は、勉強に呻きながらもなんとか合格。中高通してセーラー服です(無駄にセーラー服にこだわりがあるわたし。深緑のセーラー服がガチ。黒と白のセーラー服も捨てがたい)。既定の丈を律儀に守り、白ハイソックス(冬は黒) 受験期間中はロジェたんとあんまり遊べないかな。アホの子はアホで馬鹿だから!一緒にお勉強も良いけど、ロジェたんも受験真っ最中だからなァ。アホの子は日本史(中学受験なら社会か)は得意だけど、漢字を所々間違うケアレスミスをよくする。数学はなにそれ!国語はまぁぼちぼちに。古典は得意。理系と英語は全滅。酷い成績だよ(´^ω^`) 体育は抜群。道徳は苦手だったりする。図工はぼちぼち。総合的には下の上。中の下にはいけない。 まぁそんなこんなで無事受験成功。ロジェたんと祝杯あげつつ(一緒にテーマパークへ遊びに行くとか)、入学。運動神経はかなりいいので、運動部へ勧誘されます。熱心なのは陸上部とバスケ部。足早いしよく飛ぶしコントロールいいし。この時本人は弓道に御熱心で、というか小学校の頃から弓道を習いに行ってる。弓道一筋なのね。だから部活には入らない。けど、50m6秒台の足は非常に惜しい。ということで、試合などには助っ人として呼ばれてます。試合一週間前から練習に参加して、試合に参加するという流れ。陸上部が助っ人を頼み始めてからというもの、バスケ部が参入してソフトボールもじゃあと乗っかって、テニスまでも乗り込んできた。主人公17歳の時は175cmという高身長だけど、一気に伸びたのは中3の時、それ以前(中学最初、小学校時)はちびっこい方だったから、バレー部は来ないかな。成長期にぐっと伸びた。 あれよあれよと言う間に17歳(高2…1?) この頃にはもうマルコとくっついてます。14〜16のどれかの間になんかこう、気持ちの変化が起こって付き合い始めたんじゃないですか。この辺どうでもいい(^ω^) やるこたやっちゃってるけどね!!ごろごろべたべたいちゃいちゃ。女子校通いということもあって、安心しているおっさん。虫よけに指輪でもやるかなーと考えてますが、女子校だし校則とかあるだろうしまだいいかと思ってる。 あ、エース参入は15歳くらいの時かな!!18歳の時、高校卒業と同時に白ひげ入り…?家を飛び出して荒れてた所を拾われた感じかな(笑) 一人暮らしなんだけど、ちょこちょこ白ひげ宅に顔出しては泊ってる。アホの子とはお互い思春期真っ盛りだし、高校卒業して家飛び出した所だしで、喧嘩する二人。ここらお子さまと似たような感じ。喧嘩して喧嘩して喧嘩して、仲良くなる。 今では携帯持っていないアホの子が傘持たずに学校行った時、マルコ→A携帯と連絡がいって、お迎えに行かされる程度の仲。傘二本持って、学校前のコンビニで立ち読みして待つ。雑誌読んでたら、前の硝子こんこん「あー、エースだー!」「傘持って来てやったぞって、すでにびしょ濡れじゃねぇか!意味ねぇ!!」学校→コンビニまで走ったはいいものの、びしょぬれ。雨の日は誰かがお迎え来てくれるというルールが出来上がってる。 サッチはお迎えよりも、お見送りのが多いかな。大型バイクの免許持ってるから、二ケツで送ってくれる。ちゃんとヘルメットはかぶってるよ!学校までは自転車かな。許可取って自転車通学?自転車15分かな。歩くと30分。バス10分(バス停まで歩くの含め) 「なんで勉強するんだろうねぇ」「いっぱんきょーよーって奴だろ」「エースはなんで大学行ってんの?」「大学でやりてーこと探しちゅー」「勉強しなくて済む方法はないかなぁ」「一回全部やり終わってからもっかい言え」みたいな、学生コンビの会話。 ロジェたんとは学校違うけど、よく道草を食う仲。おごり奢られ。アホの子のお小遣いはここでほとんど露と消える。おいしそうなクレープ屋さんを見つければ二人して並んで、お会計は食べようと言った方(主にアホの子) 二人してきゃっきゃもぐもぐ、はいあーんとかしてたらいい。想像しただけで悶えた。ロジェたんブレザーミニスカニーソだぜ、可愛すぎる。閑話休題。 喫茶店とか入る時は、ロジェたんおごりがおおいんじゃないかな。アホの子はファーストフードが多そう…いや、ファーストフードは禁止されてそうだな。「ありゃ頭悪くなる」「安いよ?」「買い食いは?」「し、したら晩ご飯食べれなくなるから、ダメかな…?」と、まぁ形だけは買い食い禁止だけど、食欲馬鹿の主人公が守るとは思っちゃいない保護者。買い食いしてるけど、夕飯はまぁ問題なく食べるし、ある程度はいいかな、と思ってる。これが間違いだね。この買い食い行為により、ロジェたんはアホの子を完全に餌付けして支配下に置いたよ!信頼も十分勝ち取った。アホの子思考回路→ご飯くれる→良い人!→いうこときくよ! はい、単純バカー^^^^^ ロジェたんとの友情をせっせと育ててます。 白ひげさん家にぽいされてた主人公ですが、では出自は?ということになりまして。海賊編でもまァ複雑でして。忍の里で修行してたら伊達組のお眼鏡に適い城仕えへと召し上げられたのですが、さすがにそれを現パロに当てはめるのは苦しい(笑) いっそのこと、兄佐助・妹主人公、というまさかすぎる家族にしてやろうかと思ってます\(^o^)/ 仕事一筋の淡泊な親に育てられ、親は生活の問題でまだ手のかかる幼主人公をぽい。佐助はその時7.8歳?くらいでまァ自立出来てたからセーフ(出来てなかったらポイフラグ) 仕事のため、育てる暇がない。かといって何かあっては困る。何か起こる前に、育ててくれそうな人の所へポイしよう。ということかしら。佐助はそんな両親の後ろ姿を見て育ったから、自分の事は自分でやる。妹だろうが面倒は見ない。というスタンスだったらいいな。いやそりゃ設定無理ありすぎじゃないか?子育てなめんなwwwというツッコミはなしの方向で…おねがいしますorz と、言うわけで今回はBASARA組に焦点を当ててみよう。 まず政宗と主人公の関係。これは幼少期、よく公園で一緒に遊んでたものだと考えられます。主人公家は放任主義どころか完全放置なので、遊びに行くのもなにするのも自由。伊達は良いとこの子だから、ちゃんと遊びに行くと言って遊びに行ってる。ちょっと伊達の境遇についても述べておく必要があるのかな?伊達は主人公より1つか2つ年上。伊達家長男という事で大事に大事に育てられてました。ところが、とある病気のためやむえず片目を失ってから母親が態度一変(他の二次創作さんと似たような境遇ですわ(笑))、人間として一部が欠けてしまった伊達を欠落品と思い、気味悪がり愛想を尽かしたのですね。伊達には弟がいるので、その弟の方ばかりをかわいがる。父親の方もやっぱり人体の一部を失うというのはこの後の人生大きなハンデとなることをわかっているので、自然、今までの扱いが弟の方へ行ってしまう。それを敏感に感じ取った子供は、すぐに家庭内でひとりぼっちなのだと気付きます。 病気以前は馬鹿で素直な主人公を馬鹿にし、言う事を聞くのをおもしろがりからかったりして遊んでた伊達ですが、病気をしてしばらく公園に遊びに行けなくなります。まァ病気が治った後も家族からハブられたりして心に傷を負い、引篭もるようになるんだけどね。そんなこんなでしばらく公園に行かなかったんだけど、引篭もり真っ最中時、家族が伊達を置いて遊びに行くのね。朝起きたら家に誰もいなくて泣いて、それでおそるおそる外に出る。外といっても子供なので特に出かける場所もなく、ふといつも遊びに行っていた公園へ行く。すると、いつも通り主人公が一人で遊んでいた、というわけです。主人公がいることに思わず隠れた伊達ですが(過去散々バカにしていた主人公だったけど、今目を失った自分は主人公以下だ。主人公に馬鹿にされ、嘲笑われる、と恐れたため)、主人公はすぐに伊達に気付きます。思わず逃げる伊達と、追う主人公(笑) 主人公のがちびっ子ですが、足は速いのですぐにおいついて捕まえる「ひさし、ぶり!」「は、はなせ!(片目押さえて逃げようとじたばた)」「(素直に放す)」「(べちゃっとこける)」「だいじょーぶ?」「あぅ…(うっかり両手でこけた膝をかばう)」「あ、なにそれ、かっこいーな!(眼帯指差して)」「!!(慌てて隠して逃げる)」「? いっちゃった…」と、いうのが久しぶりのファーストコンタクト。 伊達は見られた、見られた!!と大慌てでお家に帰る。また数日引篭もる。また公園に行く。主人公と会う。追っかけっこ。ちょっとの会話。伊達逃げ帰る。エンドレス。これを繰り返しているうちに、引篭もって次回公園に行く時間が段々短くなって、そのうち毎日また出かけるようになります。「あ、だてさまきたー(伊達がこう呼ばせてる(笑))」「……」「ねぇねぇ、なんでめーかくしてんの?もする!」「わ、ばか、やめろっ!」ここでべりっと無理やり眼帯を外すのが主人公クオリティ^^^^ 慌てて眼を隠す伊達ですが、主人公はばっちり目撃した後で 「めーないな?」 と、ごく普通に言っちゃいます(笑) ようやく心の傷が癒えかけていたのに、また嫌われる!とブロークンハート伊達(笑) 主人公が持ってる眼帯ひったくって、逃走。また暫く引篭もりです。 愛してくれていた親にさえ見放されていたので、この馬鹿にさえ見放された!この馬鹿以下の存在になってしまった!!と相当なショックを受けます。今度の引篭もり期間は相当長く、1ヶ月かそれ以上。 …考えるのめんどくさくなったから、省略^^ 再び公園で出会った伊達と主人公は依然と何ら変わりない主人公の態度に、何となく心が丸くなった伊達はいつもどおり遊ぶのでした(伊達はあんまり詳しくは話さない。病気だったんだとか、気持ち悪いだろ?とかそんな語りは一切なし。「めぇないね」「…なくした」「なくした!?」「…なくした」「へぇー。めぇなくすこともあるんだなー」的な、何もなかったように流す。説明一切なし) そんなこんなで、再び主人公と伊達が日常的に遊ぶ日がやってきます。「だてさまー」「いいか、きょうからおれのことはまさむねってよべ!」「まさむねー?」「…そうだ」「だてさまちがくて、まさむねな!わかった!」この頃から、伊達の主人公への扱いがかわります。馬鹿で単細胞で見下してた主人公を従え自分は偉いんだと思っていた伊達が、主人公を友人だと認めるようになりました。以上、幼少期の思い出終了! そんなこんなで仲良く遊ぶようになっていたのですが、ある日突然主人公がいなくなって落ち込むどころか再び引篭もる勢いで悲しんだ伊達でした。大きくなっても主人公の事は忘れられず、何も言わず受け入れてくれた主人公との思い出は美化され宝物となったのでした!(この時、主人公の性別は特に気にされていなかったという事で(笑)男でも女でもなく、友人というポジション)(その後、幸村とかと遊ぶようになります) で、こっからが本番(笑) 大きく育った主人公が、家のおつかいということでエースと一緒にちょっと遠くの街までふらふら。エースが一緒なのは、ただ単にエースも欲しいものがその遠くの街のお店にしかなかったから。この遠くの街というのが、主人公の実家がある街だったというだけね。そこでふらふらエースと歩いてて、エースが主人公の名前を呼んだ瞬間、対面から歩いて来ていた学校帰りの伊達が反応。呼ばれた方を見てみると、子供の頃の思い出がぶわっとよみがえってきて、あの友人だ!と伊達直感。色々な思いが渦巻きます。会いたかった、今までどうしてた、なんで急にいなくなった、会いたかった、会いたかった、会いたかった!と。思わず立ち止まって主人公をガン見してたので、主人公も気づいて、(・ω・)??ってなります。エースは、知り合いか?と尋ねる。んー、と伊達の顔をよく見てみると「あ!政宗?」「…」「わー、やっぱり政宗だ、すっごい久しぶり!!」政宗様がばちょ、と感動のあまり主人公を抱きしめる。ここで事の成り行きを見守ってたエースが、むっと(笑) べりっと抱き合う二人を引きはがし、伊達に向かって一言「お前、誰だよ」「Ah?テメェこそ誰だよ」と、一触即発の剣呑な雰囲気。「エースと政宗だよ」空気読めない主人公はにこにこといつも通り。色々と積もる話もありますが、おつかいの最中なのでそれはできず。「久しぶり…だな。俺の事覚えてるか?」「政宗だよねー。久しぶり!」「今からいいか?話してぇことが山ほどある」「あ、ごめーん。今お使い中だからまたね!」「ッ!!これ、連絡先だ、メールしろ!」「携帯持ってないからできないかなー。ごめんねー」「じゃあ、電話だ、電話しろ、いいな!!」「いいよー。じゃ、帰ったらするね^^」と、いうやり取りがあってバイバイ。で、お使いの最中はエースからの質問攻め「あいつ誰だよ」「政宗だよ」「…友達、か?」「うん。友達!」「学校の?」「んーん、前の家の」ここでようやく、エースは主人公の過去が中々複雑だった事を思い出す。 捨てられっ子だった事とか思いだして、へらへらしている主人公を見て、こんなんでも色々抱えてるんだな、とちょっとしんみり。そして気づいた「昔の友達ってことは、お前の家、この近所か?」「んー、色々かわってるけど、たぶんそー、かな?」やっぱり前の家が恋しいのかな、寂しかったりするんだろうか?と余計な事を悶々考え、あまりこの街にとどまるのはよくないという考えに行きつき、早々におつかいをすまして家に帰る、というね!ちなみに主人公は主人公でパーの子なので、別に実家があっても懐かしい友人にあっても懐かしいなァ!の一言で済ませるので、エースの心配は杞憂。 家に帰ったら帰ったでエースが保護者含め白ひげ全員に話すんだけど、我らがオヤジは好きなようにしたらいいだし、保護者は昔の街に行ったからと言ってかわる主人公でなし、とわかっているし、他も主人公だからどうもしないだろう(笑)、と主人公を理解している様子。エースはまだちょっと付き合いが浅いから心配なんだね!なんかみんながそんな風だから、うっかり伊達の事を話し忘れたエース。さぁ、どうなるのかな!!! ちなみに、伊達はその日は主人公の事ばっかり考えてます。随分色あせてしまったけれど、懐かしく優しい過去の記憶。記憶の中の主人公は幼かったけれど、今日出会った主人公は大きくなっていた。そして友人は女だった。昔は男とか女とか、そんな区別はなく友人として親しかったけれど、再び出会った今はどうだろうか。思い出はいつだって美しい。あの友人の存在があったからこそ今がある、と色々考えた結果、伊達は思い出を初こいとすり替えたのでした^^^^^^^^^^ 過去の思い出って、その人の主観により脚色されるから厄介だよね!伊達はめちゃくちゃ都合よく書き換えて、主人公の何も考えていない行動を優しさととり、その優しさを好意と取り違え、主人公に恋をした瞬間でした。自覚したのは今日だけど、思いはあの幼かった頃からだ!と勘違い爆発なので、えらい執念で主人公を追いかけるというか、猛アタックです。いや、伊達は悪くないよ、恋はいつだって勘違いから始まるから^^^^^ と、いうわけで 主人公←←←←伊達 という図になります。 保護者介入はあまりしないけれど、今回はエースがワンピ側として介入予定。エースも無自覚はんなり、主人公の事が気になってるしね。思いが報われる事がないもの同士、精々あがくといいよ^^^^^^^^^^ 「、もし俺以外にお前が好きっつー奴がいたらどうするよい」 「んー、それって、ちゅーしたりいちゃいちゃしたりする好き?」 「あァ」 「別にどうもしないよ。マルコが一番好きだし!」(ぎゅーっと) はい、誰の入る隙もなく、鳥ップルは鳥ップルです^^^^^^^^^^^^^^^^ 本当は伊達の今後のエピソードがあったりするんだけど、めんどくさくなったから略\(^o^)/ 佐助は妹ラブではなく、妹に厳しく当たるのでもし再会しても感動もなにもなく淡泊に、あァ誰かと思えばお前か、ってくらい。 アホ鳥と保護者の現パロ未来設計というか、よくよく考えると爛れ切った関係を書いてみよう。 現パロ設定では17歳高校生です。この頃にはもう付き合ってる鳥二羽ですが、中学生時代から大鳥はちゅーをよくしてました、マウストゥーマウスで。どうせこの後かっさらうんだし、少しくらいフライングしても後先逆になるだけで結果は変わらないからいいじゃんか、という理屈。良いわけあるか、バカ野郎\(^o^)/ 小鳥は小鳥で惚れた腫れたなんて学習せずに生きてきたから、単なる家族愛の愛情表現の一つだと思ってにこにこしながら受け入れてます。ここらへんおっさんが付け入る隙でもある(笑) でも、ある時まぁなにかの拍子にマルコが好きだと自覚してあーだのうーだのあって、まぁ付き合う、と。幾つにしようかな、付き合い始めるの。ぶっちゃけ、現パロだと箱入り娘だし早いうちにくっついていいか。 こんな鳥ップルですが、未来設計丸で出来てません\(^o^)/ 周囲も本人らも別れることは絶対ないと思ってるので、自然と行きつく先は結婚なのですが、もう一つ屋根の下で暮らしてるし同棲してるも同義なんですわ。一応主人公が大学生くらいになったら本格的に白ひげの家を出て(この場合の家を出るは、白ひげを辞めるという事ではなく、元々隊員が任意で白ひげの家(広くて部屋いっぱい余ってる)を借りてたんですね。一人でマンション買って住んでる体調もいれば(イゾウとかは一人暮らしっぽい)サッチのように部屋代がもったいないからという理由だけで白ひげ宅に住んでる隊員もいる。マルコもサッチと同じような理由で白ひげ宅に住んでました)二人暮らしを開始しようかなーと思ってます。でも、結婚までは考えてない。大学卒業したら、とか大凡思ってるけど、そもそも結婚って何の意味があるのか、とか考えだしちゃう屁理屈理屈な人。結婚する理由って、主に子供が出来たから結婚する、というものだと思うんですよ。マルコはまだまだ主人公と二人でいちゃこらしたいから、子供はいらない派。主人公はどうでもいい派。なので、とりわけ結婚する理由もない。同棲だけでいいじゃん、事実婚上等、ってレベル。あれこれってちょっと最低じゃね?w けじめをつけて結婚しようとかいう思考回路にはいたらない。けじめをつけるタイミングを逃した(笑) だから、少なくとも大学卒業までは同棲止まり鳥ップルです。ただ、二十歳すぎたころから周囲がうるさくはなる。 こう、いつも現パロアホの子を描こうとしても服が思いつかないので、ずっと考えてました。 ついでに今日大型ショッピングモールをずっと歩いてたので、見える風景にアホの子と保護者を歩かせてみたり(アホの子がはしゃいで走り出すので、すぐ視界からLOSTしましたが(笑)もちろん走って行く先はフードコート、追いついた保護者にもちろん怒られます) ふと、Desig/nTshir/tstoreが目に入ったので、ぴんときた。 ふらりとショッピングモールに入ったサッチが「悪餓鬼」と書かれたTシャツを見つけて買ってきたのが最初。これは良いなァ、と悪餓鬼Tシャツを着たアホの子を見た大人たちが、それから見て気に入った服を買ってくるようになります。主にデザインの豊富さとネタ要素の多さから、Tシャツが多くなるのね(笑) 元々子供、しかも女の子に何着せたらいいか皆目見当つかなかった保護者連中なので、Tシャツにこれだ!と思った。Tシャツだったら多少サイズが違っても問題ないし、ユニセックスなデザインも多いから買い間違いも少ない。主にふらりと立ち寄った時デザインを見て、気に入ったものがあったらお土産に買って帰るという図になりました。白ひげみんなが各々の好みのものを買ってくるものだから、すぐに数が増える。バリエーションも豊富。サッチは主にネタ系(先述の文字系、悪餓鬼・美トン イラスト系 パロディとか) イゾウはデザイン系(なんかこう、とにかく普通にカッコイイの。カメラがプリントしてあったり、写真やロゴプリントだったり) 他にもキャラクターものや、可愛いワンピースタイプ、パーカーも買ってきてくれる。アホの子も喜んで着ているので、これでいいのかと思っていたら、意外な落とし穴が待っていた。「可愛い息子さんですねぇ」「ぼく、試食食べる?」「うちも息子が欲しかったわぁ」と、とにかく男の子に間違えられるのね(笑) スカートもはかないことはないんだけど、とにかく暴れまわるやんちゃだからズボンがどうしても多くなっちゃう。 だから、Tシャツ+ズボンのショートヘアーだし、どうにも威勢がいいので男の子に間違われ気味。みかねた保護者がどこからか聞いたfam/iliarでワンピースを一着買ってきますが、似合わなかった\(^o^)/ あの素朴でかわいい感じの誰が着ても似合うだろうワンピースが、あろうことか似合わなかった。挙句本人も「うごきにくいな(´・▽・`)??」 となんか気に入らない様子。しばらくはTシャツ標準装備です(笑) 大きくなっても、これが微妙に続いて、アホの子の家着、通常服はもっぱらTシャツです。ちょっと文字を書こうと思ってネタを練ったのが、左胸に真っ赤なハートと、その下に Lock on とかかれたTシャツで、それを着ていたらマルコが出てきてなんやかんやというお話でした、まとまらなかった\(^o^)/ 最初はLove me do!(元ネタはもちろん青い子) にしようかとも思いました。 「お前、これ意味わかってんのかい?」「あー、えー…、あ、あい…わたし…愛してる!(・ω・´;)」「( ´ΘωΘ`)… 愛して、だよい」「あ、あー!あい、わたし、する、ね!わかったわかった!!」 閑話休題 「で、」「ん?」「俺の愛は足りてるかい」「んー、もっと!」いちゃこらいちゃこら、鬱陶しい(^ω^#) 買ってきたのはイゾウという裏設定。他意はなく、愛せ!というフレーズとシンプルなハートが気に入ったらしい。こんな甘い展開になったのを知ったら、きっと破り捨てます\(^o^)/ 「俺のセンスを余計な事に使うんじゃねぇ、このアホどもが!」と、大層お怒りにwww アホの子は高校生、女子校、セーラー服、スポーツ万能、助っ人によく借り出される、しかし本命は学校外で通ってる弓道。ロジェたんはお嬢様学校ミニスカニーソ。勉強がとても良く出来て、ノートを売ってお小遣い稼ぎ。その売り上げで餌付けされてるアホの子。ちなみに、勉強も見てもらってる。ロジェたんなしではやってけない小鳥。 せっせとお家でチョコ作り。白ひげ一家の住んでる大きな日本家屋に住んでます。主に隊長各が出入りor住んでる。とりあえず、たくさん作って白ひげメンバーに配ろうという腹。毎年恒例行事なので、隊長みんな楽しみにしてる。 ロジェたんには毎年リクエストを聞いて、それを実行。マルコはみんなの分と、ほんのちょっとした何か。二つも食べるの大変だから。よって、毎年一番豪華なのはロジェたんへのものになります(笑) あぁ、マルコの分はロジェたんの物を縮小したものだったらいいな。あるいは、ちょこっとそれ用に小さく作ったりとか。とにかく、ロジェたん一人勝ちという事を言いたい。 ということで、毎年バレンタインはロジェたんと会ってます。夜にはちゃんと家に帰るけど、ロジェたんが誘ってくれたら一度家に帰ってチョコ配ってからもう一度お出かけ。保護者が引きとめようと「だってロジェがおいでって(*^▽^*)」と乗り切ります。 「今日は恋人たちの日だって、お前知ってるか?」 「マルコとはいつも一緒だけど、ロジェはそうじゃないよ」 正論に反論できない大人(笑) というか、大人げない^^ 出がけにダメ押しとしてちゅーしてみるのですが、アホの子は行ってきますのちゅーと勘違い。笑顔でいってきます!と出かけるよ!! 「早く帰れよい」 「お泊りになるかもってロジェ言ってた。その時は電話する!」 にやりと笑うロジェたんの顔が頭をよぎるマルコでした、めでたしめでたし! ロジェたん宅(スモーカー宅・withシドニアパパ)で楽しくバレンタインパーティ。 シドニアパパ 「おー、今年もうめぇもん持って来たんだろーな(・∀・)」 小鳥 「もちー!今年はモザイクケーキだよ!!がんばった!!」(見た目ザッハトルテ、中を切ると綺麗な市松模様) ロジェたん 「早く食べようよ!」 きゃっきゃわいわい、楽しいロジェたん宅。 白ひげさん宅では、マルコがいい笑いものになってたそうだよ!あっはっは!! (結局お泊りになった) 夜寝る時の二人の会話。 「マルコのおじちゃん、何か言ってた?」 「早く帰れって言ってた」 「よかったの?泊ってるけど」 「うん!だってロジェが泊ってっていったから!!」 小鳥の脳内はほとんどの場合 マルコ<ロジェたん です。 マルコは家にいたらいつでも会えるけど、ロジェたんと遊ぶのは毎日じゃないから。 なので、基本的にはロジェたん優先だよ^^^^^^^^^^^ マルコはロジェたんを甘く見過ぎだね!!一緒にいる時間が長いからって、学校帰りの寄り道を甘く見ちゃいけないよ!!(お互い違う学校だけど、学校帰り、よく一緒に買い食いしてる) 食べ物につられてるってのもあるけど、飴と鞭(アホの子はアホゆえ鞭だとは思ってない)の使い方が絶妙なロジェたんにいいように懐柔されてるよ!もう絶対的信頼^^ 犬はね、ご主人様を裏切らないんだよ!! 基本制服でやらしい事には及ばないと思うのですが(しわになる・罪悪感が込み上げてくるetc)、制服汚れてきて新しいの出すか(わたしは2着制服を持っていて、そうやってクリーニングに出していました)、って時にはやりそう。 アホの子が制服姿でごろごろしてたら普段はしわになるだろ、って怒るんだけど、そろそろ一回洗うか、って思ったら何も言わない。むしろ自分の部屋でごろごろしてたから、つい、ね!!!! マルコの部屋は和室です。家全体が大きな日本家屋だから必然的に。アホの子の部屋はフローリングにカーペット、ベットという洋室です。女の子だし、というオヤジの配慮。話を戻すよ。ちなみにマルコの部屋は畳なので、そのまま押し倒すと…まぁ不具合があるのね(笑) アホの子もよくごろごろしてるし、おおきなクッション(といっても90x90くらいある大きいの)が置いてある。そこがアホの子の主な休憩所。で、そこに押し倒す、と。 「いいの?制服、しわなっちゃうよ?」「明日、新しいの出す」「そっか」ってちゅーしながらアホの子はマルコの首に手を回すし、マルコも主人公の足片方肩に乗せて手を動かすしで、お前ら本当にもう救いようねぇな(^ω^#) ここでふふっと主人公が笑うものだから、どうした、とマルコが顔をあげる、「なんかね、制服のままするのって変な感じ」言われて気付くマルコ。あらためてセーラー服(乱れてる)姿の主人公を見下ろして、確かに変な感じと言うか、改めて自分とは歳の随分離れた主人公を好きなのだなァと再認したそうです。でもそこにムラっとくるからもうダメだ。一瞬過去が走馬灯のように頭によぎり、幼かった主人公からつい最近の情事の様子の主人公まで思い出し、全部自分のものだ、とジャイアニズム発揮。とかなんとか考えてたら、ぐっと首に力がかかって主人公からのちゅー。「他の事考えたらいやだよ」普段は見る事のない色を含んだ主人公の顔に、さらにムラっと。制服着ててもこいつは俺の女だ、と再認識してハッスルとかね!!!おっさんいい歳なんだから加減しろよー(^ω^) 夕方~の出来事だったので、運がわるけりゃサッチあたりが廊下であっちゃー、てやってます(笑) 触らぬ神にたたりなし、と無言で引き返しますが、言いようのない疲れが見えます。夕飯時にはちゃんと姿を現す二人にほっとしたそうですが、よくよくジャージ姿のアホの子(その後着替えた)を見てみるとそこはかとなく疲れがにじんでみえたり、見つけたくなかったキスマーク見つけちゃったりでやっぱりなんだかなァ( ´ω`)=зなサッチでしたとさ、ちゃんちゃん!(べ、別にそんな二人に見せつけられた後でロジェたんと会って、中々に初心なロジェたんにちょっぴしため息をつきつつもこっちはこっちでゆっくりやってくさ(´ω`)っていうサッチを見たいなんて…!めっちゃ思ってます<◎><◎>) マルコの独立も考えてみた。(そもそもなんで白ひげ家に住んでいるかと言うと、大きな家で大勢の組員をまとめるのに丁度いいから住んでいるだけであって、イゾウとか他のメンバーは各々の都合(彼女いたり、一人暮らしが性に合ってるとか)でマンション借りたりして一人暮らししてる。マルコは別に一人暮らしする理由がないし、サッチはただ単にお金がないからっていうのとみんなでワイワイが好きなだけという理由で白ひげ家にいる) だから、アホの子と付き合うようになったマルコは一人暮らしとしてマンションを買ってもいいんだけどね。戸籍上一応は白ひげの娘となっているので、親元から離すのは申し訳ないかなぁというのが理由。大学生になったら大学の立地も考えて部屋を借りようかと模索中。お金はあるしね。そしたら好き勝手し放題だという不純な動機ももちろんある。でもまだ先の話だし(現在17歳高校2年生)、ぼんやりと考えてるだけ。アホの子料理はできるけど掃除洗濯は微妙だしね!!!花嫁修業…なんて真剣に考えるおっさんだよ、お前ほんと源氏物語計画自重しろ\(^o^)/ ちみっこいアホの子は、とにかく餌に釣られます。 近所に同い年の子供や遊び相手がいない為、もっぱら一人遊びです。最初は誰か大人同伴で公園など遊びに行っていたのですが、あまりの高頻度に大人辟易。まぁこの辺なら主人公もよく知ってるし、迷子にはならないだろうという判断で一人で外に出る事を許可。ただし、公園以外行かないこと、と厳命。言われたことは素直に守るという事を保護者含め大人は全員把握しているので、あそこの公園なら近いしみんなもまァいいかと判断。一人でふらふら好き勝手遊びに行くようになります。これで遊びに行こうと喚くのがなくなって静かになる、と大人組みは一息つくのです、が。午前中に出かけて昼になっても帰ってこない。午後出かけ暗くなってから戻ってくる、なんてことがかなりあったので、門限が決められます。デジタルの腕時計をつけさせて、家を出るときに伝えた時間になったら帰ってくるように、という約束事追加。デジタルなのは、アホの子が時計読めないから。数字ならわかるだろうという判断。この時計は白ひげの誰かの使わなくなったものを、思ったのですが、デジタルの腕時計誰がつけてる…?イゾウは懐中時計っぽいし、マルコはブルガリ希望。シルバーかゴールド…悩むけど、ゴールドかな!!となるとサッチか。サッチ時計つけなさそうだなァ(笑)まァ、タンスの奥に眠っていたそれなりにお高い時計を発掘してきて、その価値なんて気にしない保護者が惜しげもなくアホの子の腕に装着。 ぶかぶかでベルトを一番短くしてもすっぽ抜けるので、わっかの状態時計に紐を通して首からぶら下げるようにして、アホの子に装着。最初のうちはこまめに時計を見て指定時間通りに帰宅していたのですが、そのうち慣れて時計を見なくなって気づけば門限を過ぎている、ということが増えてきます。「今何時だ」「………よんじ」「何時に帰れつった」「…いちじ」当然怒られる\(^o^)/ アホの子も約束破った自分が悪いと素直にごめんなさいします。が、何度も何度もということになると流石に保護者もぷちーん。「暫く公園禁止だ!」「いやぁぁぁぁ、ごぇんなさぁいいいい!!!」おお泣きすることもしばしば(笑) それでもアホの子はアホの子なので、うっかり時間を忘れて遊ぶのね。そこで保護者も考え、アホの子に新しい時計を与えてそれを使わせます。その名も、目覚まし時計(笑) 「今日から新しい時計をやる」「あたらしいの?」「これだ」「おー、なんかかっちょいいな!」「ほれ、つけてやるよい。これが鳴ったら帰ってこい」「これなく?」「音が出る。ここを押すと音が止まる。わかったな」「あいあい!いてきます!」 軽くて丈夫で小さい目覚まし時計を買ってきて、紐をつけて首からぶら下げられるようにして、門限に目覚ましセットするようにしました。これだったら、どれだけ遊び呆けてても大きな音が鳴るからすぐわかる。アホでも言われたことに従順に従う子なので、あとちょっとだけ遊ぶ・時計をどこかにおいて遊ぶ、なんてことはしないので、これで門限に遅れることはなくなりました(笑) 首から目覚まし時計ぶら下げて遊ぶ幼児www 違う、わたしが本当に語りたいことは時計じゃないんだ…! 上記部分はあれです、軽い導入と考えてください…(こんだけ長くて何が導入かと自分で自分に突っ込みたい\(^o^)/ でも、時計妄想はとても楽しかった。基本白ひげさんちはお金があるから、良いものを買う。中途半端な安物よりも、長く使え機能性に優れデザインも気に入ったものを、という考えから自然良いものを持つように、という雰囲気) 一人遊びといえど、近所の公園なので人はいますが、白ひげさん家(暴力団)があるし、白ひげさん家の面積がかなり広いので近くに家があまりありません。少し歩くと住宅地に入るのですが、白ひげさん家周辺はとりあえず空き地が多いです。公園は市街地に近いわけでもなく、簡素な住宅街の中にぽつんとある小さな公園なので、滑り台とブランコと砂場と植木と芝と…あと少しの遊具とベンチ。そこで思い切り遊びまわるのがアホの子の日課。毎日毎日飽きもせず遊んでいるので、顔見知りもできます。散歩してるおじいちゃんおばあちゃん、犬の散歩をしている人だったり。子供はもっと大きな公園が少し遠くにあるのでそっちに行く事が多い。 …書いてる最中に飽きてきたから次回持ち越し\(^o^)/ |